されど罪人は竜と踊る 輪舞

サレド ツミビト ワ リュウ ト オドル リンブ

[原作]浅井ラボ宮城ざいん[作画]ミトガワワタル

2017

サンデーGXコミックス ・ 青年向け

あらすじ

本作は、領土がドラゴン帝国と七都市同盟に分かれ、オリエラル川で隔てられたエリダナ市を舞台にした異世界で展開する。そこでは「咒式(じゅうしき)」と呼ばれる特殊能力が存在し、魔法のような効果を持つ武器「マジックスタッフ武器」を用いて化学反応を増幅させることができる。呪式使いは、ドラゴンやエノームなどの「忌まわしき形態の獣」と呼ばれる脅威的な生物と戦う。本作は、呪式使い派遣事務所の唯一の従業員である二人の社員が、様々な依頼人からの依頼に応じて呪式を駆使しながら問題を解決していく様子を描く。

評判

評価は付いていないが、登録者は55人で、46,054作品の中で下位半分に位置するため、ほとんど知られていない部類に入る。

AniListでは55人がリストに登録

あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(4冊)

  • されど罪人は竜と踊る 輪舞 1(2017)ISBN 9784091574978
  • されど罪人は竜と踊る輪舞 2(2018)ISBN 9784091575111
  • されど罪人は竜と踊る輪舞 3(2018)ISBN 9784091575203
  • されど罪人は竜と踊る輪舞 4(2018)ISBN 9784091575463

「買う」のリンクの一部は紹介料が発生します(この店について)。

ここから遠くへ飛ぶ

同じ著者の作品