もののて

モノノテ

宮島礼吏

2016

講談社コミックスマガジン

あらすじ

江戸時代、ナカセンドウ街道を徘徊するという噂の怪物「もののて」の伝説が語られる。旅を続ける少女が、奇妙な「逆手」を持つ少年と出会い、平和な時代の忍者の日常業務に触れることで、忍者の厳しくも壮大な世界が描かれる。

評判

評価は下位半分に位置し、登録者数は中ほどの部類に入る。

AniListの評価は56点(100点満点)、547人がリストに登録

あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(3冊)

  • もののて 第1巻(2016)ISBN 9784063957945
  • もののて 第2巻(2017)ISBN 9784063958447
  • もののて 第3巻(2017)ISBN 9784063958881

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