飴菓子
アメガシ
2014年
ITAN
あらすじ
狼族の少年が突如“飢餓期”に突入し、飢えを止めるために妖精のような生き物“アメ菓子”を育てることになる。アメ菓子は狼族の血を唯一の餌とし、1年後に少年はそのアメ菓子を食すという古い共生の儀式が始まる。互いに食べ、食われるという関係の中で、種族を超えた純粋な愛が描かれるファンタジーである。
評判
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単行本(4冊)
- 飴菓子 1(2015)ISBN 9784063807950
- 飴菓子 2(2016)ISBN 9784063808469
- 飴菓子 3(2016)ISBN 9784063808964
- 飴菓子 4(2017)ISBN 9784063809428
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