サイバーブルー失われた子供たち
サイバー ブルーウシナワレタ コドモタチ
2010年
ゼノンコミックス ・ 青年向け
あらすじ
原哲夫の原作をリメイクし、吉原基貴が新たに描いた本作は、22世紀にテラから遠征した入植者の子孫である青年が、過酷な環境のティノス星で胸に埋め込まれた人工生命維持装置『バイオマトリックス』に依存しながら生きる姿を描く。25世紀になると、惑星政府は自律的にバイオマトリックスを支配し、服従しない反抗者である『ロスト』とその子孫を抹殺しようとする。ジャンクシティと呼ばれるディストピアで、青年は強力なロボット人工知能と出会い、双方の運命と人類の進化に大きな影響を及ぼすことになる。
評判
登録者数138人で、46,054作品の中で中ほどの位置づけである。
AniListでは138人がリストに登録
あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。
単行本(4冊)
- サイバーブルー失われた子供たち 2(2011)ISBN 9784199800467
- サイバーブルー失われた子供たち 1(2011)ISBN 9784199800160
- サイバーブルー失われた子供たち 3(2012)ISBN 9784199800849
- サイバーブルー失われた子供たち 4(2012)ISBN 9784199801068
「買う」のリンクの一部は紹介料が発生します(この店について)。










