からぁ怒

カラァド

叶精作

1973

ペップコミック文庫

あらすじ

奴隷船から脱走した二人の奴隷、ひとりは日本人、もうひとりは黒人の男性が江戸時代の日本に漂着する。身分制度が厳格で外界と隔絶された社会で、黒人の巨体はどのように受け止められ、二人はどのように生き延びるのか。まずは足にかけられた鎖を外すことが課題となる。

評判

評価は下位半分に位置し、登録者数は上位20%に入る。

AniListの評価は57点(100点満点)、910人がリストに登録

あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(2冊)

  • からぁ怒(1978)
  • からぁ怒(1984)

記録にある単行本にはISBNが無く、いま手に入る版を特定できませんでした。作家の作品集に入っていることがあります。

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