RAGNAROK

ラグナロク

[作画]ことぶきつかさTASA[原作]安井健太郎

2001

角川コミックス・エース

あらすじ

中世末期のバーナード地方では、山と海に挟まれた人々の平穏な暮らしが、暗黒の怪物の出現により崩れ去っている。怪物の脅威により町へ外出することさえ危険となり、旅は命がけとなった。これに対抗すべく暗殺者ギルドや傭兵ギルドなどが結成され、荒野を行くには傭兵の力が不可欠となっている。かつて傭兵ギルドの高位メンバーであった元傭兵は、今は単独で凶悪な怪物を討つ名手として名を馳せている。彼は多くの依頼を受けるが、己の抱える使命と誓いに従い、唯一の相棒である自我を持つ長剣と共に闇の脅威に立ち向かう。

評判

評価は下位半分に位置し、登録者数は中ほどである。

AniListの評価は56点(100点満点)、454人がリストに登録

あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(3冊)

  • RAGNAROK 1(2001)ISBN 9784047134447
  • RAGNAROK 2(2002)ISBN 9784047134973
  • RAGNAROK 3(2003)ISBN 9784047135383

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