月のうまれる夜

ツキ ノ ウマレル ヨル

かんべあきら

1995

Pockeシリーズ

あらすじ

幼少期に神社で転倒し、そこにいたと信じる神様に慰められた少年は、成長して従兄弟と祭りを訪れた際、群衆の中に同じ神様を見つけて感謝を伝えるために神社へと走り込む。その神様は実はキツネの妖怪で、人間が環境や神社を破壊し信仰が薄れたために力を失っていると告げる。やがて高校生となった二人は、秋津一族の子孫として妖怪やあやかしと交信し、戦う能力を受け継いでいる。

評判

登録者数は42人で、46,054作品の中では下位半分に位置するため、ほとんど知られていない。

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あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(8冊)

  • 月のうまれる夜 2(1995)ISBN 9784056010800
  • 月のうまれる夜 1(1995)ISBN 9784056010091
  • 月のうまれる夜 3(1996)ISBN 9784056012996
  • 月のうまれる夜 5(1997)ISBN 9784056017465
  • 月のうまれる夜 4(1997)ISBN 9784056015225
  • 月のうまれる夜 7(1998)ISBN 9784056019650
  • 月のうまれる夜 6(1998)ISBN 9784056018851
  • 月のうまれる夜 8(1999)ISBN 9784056020007

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