PSYCHO+

サイコ プラス

藤崎竜

1992 – 1993

ジャンプ・コミックス ・ 少年向け

連載

  • 週刊少年ジャンプ(集英社) 1992–1993

あらすじ

緑の髪を持ち、幼少期から人付き合いを拒まれてきた少年は、夜に散歩することで髪の色を隠していた。ある夜、彼は自分の髪を美しいと称える少女と出会う。翌日、その少女は「コンピュータ少女」と呼ばれ、どんなゲームでも彼女に勝てばデートのチャンスが得られると噂されていた。少年は謎のゲーム『Psycho+』に挑戦し、少女がプレイできないと表示されたのに対し、少年が手に取ると「OK」と表示され、ゲームを通じて木を動かす能力を得る。物語は、少年がゲームのステージを進むにつれて新たな超能力を手に入れ、前の能力を失いながらも成長していく様子を描く。

評判

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あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(2冊)

  • PSYCHO+ DRIVE B(1993)ISBN 9784088716879
  • PSYCHO+ DRIVE A(1993)ISBN 9784088716862

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