ペンギンの王様

ペンギン ノ オウサマ

真東砂波

1992

ボニータコミックス ・ 少女向け

あらすじ

キングペンギンは小説家の上司と共に暮らす。上司はペンギンの言葉を聞き取り、唯一理解できる存在だ。隣に住む女子に年齢差のため告白をためらう上司は、ペンギンの助けを得て勇気を出すことができるのか、二人の関係はどうなるのかが描かれる。

評判

評価は付いておらず、登録者は下位半分に位置する少ない部類に属する。

AniListでは14人がリストに登録

あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(3冊)

  • ペンギンの王様(1992)ISBN 9784253093491
  • ペンギンの王様 2(1992)ISBN 9784253094122
  • ペンギンの王様 3(1993)ISBN 9784253094139

「買う」のリンクの一部は紹介料が発生します(この店について)。

ここから遠くへ飛ぶ

同じ著者の作品