空の帝国

カラ ノ テイコク

喜多尚江

1993

花とゆめcomics ・ 少女向け

あらすじ

かつて皇帝は強大な神秘的力を持っていた。記憶を失い、額にバラ形の傷だけが手がかりの少年は、武装した戦士団から救ってくれた少女と共に逃走する。少女は少年を科学者の元へ連れて行き、少年が皇帝のクローンであり、指導者の座を継ぐべきだと告げる。しかし、別の勢力が皇帝のDNAから別のクローンを作り出し、権力争いが始まる。

評判

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あらすじと評判は、AniListの紹介文と評価をもとに機械が書いたものです。資料に無いことは書かせていません。

単行本(10冊)

  • 空の帝国 第4巻(1995)ISBN 9784592124986
  • 空の帝国 第3巻(1995)ISBN 9784592124504
  • 空の帝国 第2巻(1995)ISBN 9784592124498
  • 空の帝国 第1巻(1995)ISBN 9784592124481
  • 空の帝国 第6巻(1996)ISBN 9784592125006
  • 空の帝国 第5巻(1996)ISBN 9784592124993
  • 空の帝国 第7巻(1997)ISBN 9784592127437
  • 空の帝国 第3巻(2005)ISBN 9784592886105
  • 空の帝国 第2巻(2005)ISBN 9784592886099
  • 空の帝国 第1巻(2005)ISBN 9784592886082

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