新編 銀河鉄道の夜

新編 銀河鉄道の夜

ただ物語に沈む の棚 「百年前の夜ふかし」

著者の生前は未発表。推敲の途中で終わっているため、版によって本文が違う。

遠くへ行く の棚 「ここではない星へ」

SFの棚に混ぜるのは反則かもしれないが、銀河を横断する列車の話ではある。

この本の近くにある本